宮古島は女子旅に最高の島です。透明度抜群のビーチ、おしゃれなカフェ、フォトジェニックな絶景スポット、マリンアクティビティ、そして美味しいグルメ。2〜3泊でも充実した旅ができます。
この記事では、女子2人旅・女子グループ旅行に特化したモデルコース・おすすめスポット・ホテル・予算まとめをお届けします。
目次
👩👩👧 宮古島女子旅モデルコース【2泊3日】
1日目:到着〜フォトジェニックビーチ&絶景カフェ
午前:宮古空港着 → レンタカーPick up → チェックイン(荷物預け)
昼:宮古そばランチ(古謝そば屋など)
午後:砂山ビーチ(天然アーチ写真撮影)→ 来間島・竜宮城展望台(コーヒーブレイク)
夕方:与那覇前浜ビーチのサンセット鑑賞
夜:でいりぐち or 地元居酒屋でオリオンビール&島料理
2日目:伊良部島&シュノーケリング
午前:伊良部大橋を渡って伊良部島へ → 渡口の浜ビーチ(シュノーケリング)
昼:佐良浜地区の新鮮魚介ランチ
午後:17ENDビーチ(飛行機×ビーチ絶景)→ 下地島・通り池散策
夕方:佐和田の浜でサンセット撮影
夜:宮古島市内のバーでカクテルタイム
3日目:吉野海岸でウミガメ&お買い物
午前:吉野海岸でシュノーケリング(ウミガメ遭遇率高め!)
昼:平良市街のオシャレカフェでランチ
午後:雪塩ミュージアム → 宮古島市街で島みやげ買い物 → 空港へ
夕方:帰路
💅 女子旅で絶対行くべきおすすめスポット
カフェ・スイーツ
- Painagama Beach(パイナガマビーチ)沿いのカフェ:海を見ながらスムージー・アサイーボウル
- 雪塩カフェ:雪塩を使ったスイーツが絶品。白い雪塩ソフトクリームはSNS映え間違いなし
- 来間島のカフェ:来間大橋を望む絶景カフェで非日常感を満喫
- A-I-N カフェ:古民家リノベのおしゃれカフェ。島野菜ランチが人気
フォトジェニックスポット
- 砂山ビーチの天然アーチ
- 17ENDビーチ(飛行機×海)
- 伊良部大橋の中央
- 来間島・竜宮城展望台
- 与那覇前浜のサンセット
マリンアクティビティ
- SUP(スタンドアップパドル):穏やかな海でSNS映え写真が撮れると大人気
- シュノーケリングツアー:ウミガメ遭遇率高い吉野海岸がおすすめ
- シーカヤック:マングローブや洞窟探検。非日常体験で盛り上がる
- サンセットクルーズ:船上から見る夕日が最高のロマンチック体験
🏨 女子旅におすすめのホテル
リゾート・高級系
- シギラリゾート:プール・スパ・ビーチを完備した総合リゾート。女子会・カップルに◎
- ホテルブリーズベイマリーナ:与那覇前浜の目の前でビーチリゾート感満点
- ニュー丸勝ホテル:コスパが良く、市街地アクセスも便利
コスパ・快適系
- 東横INN宮古島:清潔で使いやすい。市街地観光の拠点に最適
- 宮古島東急ホテル&リゾーツ:来間島隣接の絶景リゾートホテル
💰 女子旅の予算目安
| 費目 | 2泊3日(1人あたり) |
|---|---|
| 航空券(東京発往復) | 15,000〜35,000円 |
| ホテル(2泊) | 12,000〜40,000円 |
| レンタカー(2〜3日) | 5,000〜12,000円(2人割) |
| 食事 | 6,000〜15,000円 |
| アクティビティ | 5,000〜15,000円 |
| 合計(目安) | 43,000〜117,000円 |
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📋 女子旅チェックリスト
- ☑ 日焼け止め(サンゴ礁対応ノンケミカル製品が◎)
- ☑ ラッシュガード(海での紫外線対策)
- ☑ サンダル・ビーチシューズ
- ☑ 防水スマホケース or 水中カメラ
- ☑ 虫除けスプレー(夕方以降必須)
- ☑ 軽い羽織り(エアコン対策)
- ☑ 小さめのエコバッグ(お土産用)
